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高松市内中心部は自転車移動が一番便利! 坂が少なく、メインストリートである中央通り周辺は自転車の走行路も整備されているので、すいすいと走りやすく、快適。限られた時間内で、できるだけ多くの店を回るには、レンタサイクルでうどん屋めぐりをするのがおすすめ。地元っ子が普段のお昼に、小腹が空いたときに、食べに行くお店をご紹介します!


松盆栽の生産量日本一、世界中の盆栽ファンが注目する高松市で、緑にふれましょう。盆栽神社に参り、盆栽の名品を鑑賞した後は、緑豊かな玉藻公園へ。翌日は栗林公園を散策し、見事な松の数々はもちろん、紅葉を愛でながらの食事や喫茶を楽しむ、ぜいたくなプランです。


初めて香川に来る方に、おすすめなのがこのコース。全国的にも有名な、屋島・栗林公園・こんぴらさんは、一度は訪れたい観光地です。いずれも周辺に食事や休憩のための施設が充実しているので、旅行者に優しいスポットと言えるでしょう。3つの名勝を1日でめぐる「いいとこどり」ツアーで、香川の旅を満喫しましょう!


香川の名物を押さえながら高松の夜を満喫できる、出張で来高した方におすすめのプラン。讃岐のB級グルメ・骨付鳥とうどんを食べつつ、注目ショップが建ち並ぶ丸亀町商店街を散策します。最後は全日空ホテルクレメント高松21階のバーで高松の夜景を眺めながらゆったりとした時間を過ごして。


「保多織(ぼたおり)」、和三盆糖の「菓子木型」、「讃岐提灯(ちょうちん)」は、いずれも高松市中心部に工房を構える老舗です。伝統工芸士または「現代の名工」に選ばれた職人たちの技の数々は、まさに一見の価値あり。実際の製作風景を間近に見学するチャンスもあるかも知れません。モノづくりの視点から、文化や歴史に触れるクリエイティブな旅はいかが?


学者であり、優れた詩人でもあった菅原道真。讃岐の国司として4年間を過ごす間、望郷の思いをうたった詩を残しつつも、各地を巡行し、日照りに苦しむ民のため自ら雨乞いの儀式を行い、政治に精力をそそいだと言われています。民に慕われた「文人国司」の遺徳に触れるコースです。


平成28年8月12日に一般社団法人日本ロマンチスト協会より、高松港玉藻防波堤灯台(せとしるべ)が恋する灯台に、高松市が「恋する灯台のまち」にそれぞれ認定されました。 協会が本市で開催したワークショップに、観光関係事業者、地元学生、市職員等がワークショップに参加し、自身の思い出等に基づき、スポットを10箇所選定いたしました。 このモデルコースは、1日で回れるよう何ヶ所かを選びコースにしたものです。 (現在、計3ヶ所のモデルコースがございます。)


うどん県香川の有名観光スポットを2泊3日で回ります。瀬戸内海の船旅から始まり、懐かしい街並みの探索やローカルグルメ、アートも満喫。さらには温泉まで楽しめる、充実のプランです。


「まんでがん」とは讃岐弁で「全部」の意。江戸時代から全国の参拝客を集める「こんぴらさん」、海外でも高く評価されている「栗林公園」に、日本の技術の粋を集めた「瀬戸大橋」、そしてうまいものの代表格「讃岐うどん」など、文字通り香川の「ええところ」を「まんでがん」巡る1泊2日のプランです。


「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり」・・・。日本一有名なイントロではじまる平家物語は、滅び行くもののあわれさと、追うものの雄々しさを描いた物語。「弓流し」や「扇の的」など、平家物語に描かれた源平の合戦の名場面は、実は香川県高松市が舞台になっているものが多いんです! 高松を駆け抜けた勇者たちの足跡をめぐります。

コース内のおすすめスポット

高松平家物語歴史館うどんのわら家屋島寺