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うどん県で、あえてラーメンを食べまくるというツアー。うどん王国で人気を集めるラーメンは、それだけ突出した魅力があるということ。香川県を代表するラーメン、元・西洋料理のシェフが作る1杯、目を疑う価格のうどん屋のラーメンと、ここでしか食べられないラーメンをご紹介します。


源平合戦でお馴染み、屋島に歩いて登るコース。石畳舗装の道を、傍らのお地蔵さんたちにいざなわれて歩きましょう。山上では高松市街や瀬戸内海、方角によって違う表情を見せるビューポイントもチェック。最北端の長崎ノ鼻を目指して下山すると、古墳時代から江戸時代まで、歴史に彩られた屋島を体感することができます。 (標高292m、登山口から山上まで約2.5km/約45分。ルート全体では約10kmのコースですが、山上からはことでん屋島駅/JR屋島駅行きのバスを使っての下山も可能です。道中、猪などの野生動物には十分注意しましょう。できるだけ単独での行動は避け、鈴やラジオなど音の出るものの携帯をおすすめします。) ガイド希望の方は、「元気YASHIMAを創ろう会」087-841-9533 まで事前にお問い合わせください。ガイド人数に限りがあるため、早めの申し込みをお勧めします。ホームページ(http://wwwa.pikara.ne.jp/genkiyashima/)にて、登山ルートのマップや周辺の詳細をご確認いただけます。


日本最初の博物学者、エンジニア、コピーライターなどとして活躍した、江戸時代の中頃の天才・平賀源内は、香川県さぬき市出身。ゆかりの地であるさぬき市志度は、四国霊場86番札所・志度寺の門前町としても栄えた町です。江戸時代にタイムスリップした気分でのんびり探索しましょう。


空を飛ぶ乗り物には夢がいっぱい。このコースでは、離着陸する飛行機を間近に観察したり、ライト兄弟よりも早く飛行原理を発明していたという香川県ゆかりの偉人・二宮忠八の記念館を訪れて、飛行機の魅力を堪能します。飛行機にまつわるミニ知識も習得できるので、自由研究のテーマにもおすすめ。子どもからお父さんまで、飛行機好きならぜひ一度は訪れたいちょっぴりマニアックな日帰りプランです。


忙しい日常を離れて自分と向かい合い、「学び」に打ち込む時間を過ごしたい、という人のための坐禅体験。苔玉づくりでは土に触れ、草木の「いのち」を実感します。穏やかな香川県ならではの癒やしと学びのコースです。


うどん県民にとっては当たり前、でも県外の人にとっては斬新なセルフ方式のうどん。うどん玉を「テボ」に入れ自分で温めたり、だしを注いだりと、セルフらしさを楽しめる店を求めて香川を横断します。高松から車で日帰りできる範囲で、観光もできちゃうコース。セルフ方式をマスターして、あなたもうどん県民に!

コース内のおすすめスポット

中西うどん紫雲出山展望台にしばた製麺


玉楮象谷(たまかじぞうこく)に代表される香川漆器。その伝統は脈々と受け継がれ、後に、音丸耕堂(おとまるこうどう)、磯井如真(いそいじょしん)、磯井正美(いそいまさみ)、太田儔(おおたひとし)の4人の人間国宝も輩出しました。香川漆器の持つ彫りの技術や色漆の美しさに触れるコースです。


親子で楽しみながら夏休みの自由研究を完成させましょう。さぬきこどもの国では、工作や科学実験などで子どもの創作意欲を刺激、大滝山県民いこいの森では大自然の草花や生き物に触れながら、テントキャンプが楽しめます。翌日は公渕森林公園で思いっきり体を動かして遊びましょう。


男木島は、高松港からフェリー「めおん」にゆられて40分の島。斜面には、集落の石垣が階段状につき、瀬戸内の小島らしい光景です。島の北側には、日本の灯台50選の一つ・男木島灯台があり、2月には甘い香り漂うかれんな水仙も満開に。瀬戸内国際芸術祭で生み出されたアート作品も多く点在し、迷うのも楽しい島です。


平成28年8月12日に一般社団法人日本ロマンチスト協会より、高松港玉藻防波堤灯台(せとしるべ)が恋する灯台に、高松市が「恋する灯台のまち」にそれぞれ認定されました。 協会が本市で開催したワークショップに、観光関係事業者、地元学生、市職員等がワークショップに参加し、自身の思い出等に基づき、スポットを10箇所選定いたしました。 このモデルコースは、1日で回れるよう何ヶ所かを選びコースにしたものです。 (現在、計3ヶ所のモデルコースがございます。)