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JR高松駅に設置されている流政之の作品。「だいてんまい」とは香川の方言で「抱きしめてごらん」の意味。人が向き合う姿がモチーフの作品。


彫刻家・流政之の作品。 高松市美術館の吹き抜けになったエントランスホールに展示されている、巨大な三味線バチ。


高松市歴史資料館

たかまつしれきししりょうかん

常設展示は、高松における歴史のなかでも特徴的なものをとりあげ、原始・古代から近・現代までを時代順に紹介しています。主な展示物として、重要文化財の田村神社古神宝類や、常設展示のシンボルとなっている高松藩御座船飛龍丸模型があげられます。 また、高松市の東部にある屋島は、平安時代の末期に源氏と平氏が戦いを交えた古戦場として、よく知られています。当館では開館当初より、この屋島合戦にちなんで、源平合戦に関する絵画や、書籍といった資料を収集してきました。「くわしい情報」ページの中の「源平合戦図」コーナーでは、当館の収蔵品の一部を紹介しています。


国分寺

こくぶんじ

四国霊場八十八ヶ所・第80番札所。天平13年聖武天皇の勅願により、全国に国分寺が建立され、阿波15番札所・土佐29番札所・伊予59番札所の国分寺と同じく行基の手で十一面千手観世音菩薩を安置して開基されました。のちの弘仁年間に弘法大師が留錫して本尊を補修、堂塔を増築し、霊場に定めました。


四国村(四国民家博物館)

しこくむら(しこくみんかはくぶつかん)

1976年にオープンした「四国村」(四国民家博物館)は、源平合戦の地として名高い香川県高松市屋島の麓で、約5万㎡の敷地に四国地方を中心とする伝統的な古民家や歴史的建造物33棟を移築復原している野外博物館。その中には旧河野家住宅や砂糖しめ小屋など、国指定重要文化財も含まれています。四季折々の花々や自然に囲まれた施設で、古建築と合わせて多くの民具も展示することで昔の暮らしに思いを巡らせ、先人たちの知恵や工夫に触れることができます。さらに、二十四節気のある生活の中で育まれた節句飾りや正月飾りなどの風習や文化の紹介もしています。また、建築家安藤忠雄氏設計により2002年に建てられた「四国村ギャラリー」にはピカソやルノワールなどの絵画や彫刻、オリエントの美術品などを展示しています。村の入口には、茅葺きの古民家で味わう讃岐うどんの有名店「ざいごうどん本家 わら家」や、神戸北野から移築した「ティールーム 異人館」も併設しています。


瀬戸内海歴史民俗資料館

せとないかいれきしみんぞくしりょうかん

瀬戸内地方11府県全域を対象とした研究や調査を行っている。漁用具の数々や船大工用具、灯台などを展示しており、国重要有形民俗文化財指定を受けている。中世の古城を思わせる資料館建物は「日本建築学会賞」受賞のほか「公共建築百選」に選ばれている。


レールサクレ・マルシェ

れーるさくれまるしぇ

肥料や土作りにこだわって育てられた野菜や果物は味が濃厚。その野菜を使った「フレッシュ野菜ジュース」は苦味がなく、まろやかな野菜の甘味が効いていて、おすすめ。


鮎滝カントリークラブ

あゆたきかんとりーくらぶ

山の中の丘陵コース。孟宗竹の原生を残したホールなどがある。高松空港から車で約5分。男子プロトーナメント、女子プロのステップアップツアーの開催経験がある。付近には塩江温泉郷がある。


女木島(松原)キャンプ場

めぎじま(まつばら)きゃんぷじょう

「県営女木島キャンプ場」とは別の場所にある。シャワー、炊事場、トイレなどの設備がある。サンポート高松第1浮桟橋から船約20分、徒歩約5分。鬼ヶ島おにの館近く。


さぬき七福神

さぬきしちふくじん

「観光と信仰」をテーマとし、白鳥神社、與田寺、法然寺、田村神社、香西寺、国分寺、滝野宮天満宮の由緒ある七つの神社仏閣が手を結んで開創した。七福神まいり記念品、七福神得得カード、各寺社をめぐって集めるさぬき七福神・福飾りなどの限定授与品がある。