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新屋島水族館

しんやしますいぞくかん

標高290mの屋島の山上に位置する全国でも珍しい水族館。大小約80の水槽に熱帯から冷水系まで150種1500匹の魚類、水生哺乳類、両生類等を展示しています。前脚が器用なアザラシの変身や、イルカとスタッフで行う劇仕立てのイルカライブ(土日祝のみ)、全面透明なアクリルで作られた「透明ボード」に乗ってイルカに触ったりエサやりができる(1回一人500円・土日祝のみ)など、家族や仲間で楽しめるスポットです。


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香川県立ミュージアム

かがわけんりつみゅーじあむ

香川県の成り立ちや空海の業績などの歴史と、猪熊弦一郎やイサム・ノグチなどゆかりの作家の芸術作品を展示。歴史と美術が融合した複合施設。香川の歴史を映像や大型展示物をとおして体系的に理解できる総合展示室や、弘法大師空海・松平家といった香川の特徴的なテーマを紹介している部門展示室、十二単や鎧の試着ができる体験学習室などがあり、香川の歴史を体感することができます。 映画「百年の時計」のロケ地にもなりました。


行基の湯

ぎょうきのゆ

【※行基の湯は建物の劣化に伴う改修のため、平成29年2月1日から当分の間、休館いたします。】 道の駅「しおのえ」に隣接した温泉施設。山間の静かな環境と和風情緒漂う温泉で癒しの時間をあじわえる。そばの製麺工程を見られる「そば道場」と「行基そば」が人気。効能は慢性リウマチ、慢性皮膚病、神経痛、糖尿病など。


四国村(四国民家博物館)

しこくむら(しこくみんかはくぶつかん)

1976年にオープンした「四国村」(四国民家博物館)は、源平合戦の地として名高い香川県高松市屋島の麓で、約5万㎡の敷地に四国地方を中心とする伝統的な古民家や歴史的建造物33棟を移築復原している野外博物館。その中には旧河野家住宅や砂糖しめ小屋など、国指定重要文化財も含まれています。四季折々の花々や自然に囲まれた施設で、古建築と合わせて多くの民具も展示することで昔の暮らしに思いを巡らせ、先人たちの知恵や工夫に触れることができます。さらに、二十四節気のある生活の中で育まれた節句飾りや正月飾りなどの風習や文化の紹介もしています。また、建築家安藤忠雄氏設計により2002年に建てられた「四国村ギャラリー」にはピカソやルノワールなどの絵画や彫刻、オリエントの美術品などを展示しています。村の入口には、茅葺きの古民家で味わう讃岐うどんの有名店「ざいごうどん本家 わら家」や、神戸北野から移築した「ティールーム 異人館」も併設しています。


高松市石の民俗資料館

たかまつしいしのみんぞくしりょうかん

八栗寺の近く世界的銘石「庵治石」の産地にあり、太古から続く石の文化と歴史、石工の技を紹介し、石の芸術が点在しています。石と人間の係わりを歴史的に紹介し、昭和初期の庵治石の作業風景や石工用具を常設展示しています。周辺には源平合戦の史跡も点在しています。また、各種工作教室を実施しています。詳細は高松市石の民俗資料館にお尋ねください。


サンポート高松に置かれている流政之の作品。作品名は讃岐の方言で「また来てください」の意味。


むれ源平石あかりロード

むれげんぺいいしあかりろーど

夏の2ヶ月、現れる石あかりロード。源平の史跡と史跡を繋いだ石あかりの道を中心に、石あかりコンテスト、コンサート、屋台などのイベントが行われる。ロードマップに掲載されている名産庵治石の石あかりはすべて購入することができる。


花樹海温泉「海と昴の湯」

はなじゅかいおんせん・うみとすばるのゆ

平成10年に湧き出たばかりの新しい温泉。瀬戸内海と高松市内を見渡せる屋上の展望パノラマ大浴場は、満天の星空の下で入浴を楽しめます。泉質は甲種弱放射能冷鉱泉(弱アルカリ性低張性冷鉱泉)天然ラドン風呂。館内客室全室と屋上の大浴場へ引き上げられている。胃腸病、関節痛、筋肉痛、婦人病、糖尿病、肩こり、神経痛、リウマチ等の効能がある。JR高松駅から車で約10分。


「21世紀に贈るメッセージ」/猪熊弦一郎作

にじゅういっせいきにおくるめっせーじ

レクザムホールに展示されている猪熊弦一郎の作品。セラミック陶板を用いて抽象と具象とを組み合わせる初めての試みを行って制作された作品。