観光スポット

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JA香川県 フルーツの里

じぇいえーかがわけん ふるーつのさと

年間を通じて果物を主体に、花や野菜を取り扱っている。おすすめはかんきつ類(特に晩かん類)。


道の駅「香南楽湯」

みちのえきこうなんらくゆ

温かい檜造りの「木の風呂」と御影石・庵治石の「石の風呂」の天然温泉があるユニークな道の駅。館内には、おみやげショップの他に、レストラン、軽食コーナー、ボディケアがあり、産直市「香南朝市」も併設。名産品コーナーでは香川県全域の名産品を多数取り揃えている。とくに、大きな製麺所(石丸うどん本社工場)が地元にあるので、うどん製品は充実している。


JR高松駅に設置されている流政之の作品。「だいてんまい」とは香川の方言で「抱きしめてごらん」の意味。人が向き合う姿がモチーフの作品。


古代山城屋嶋城

こだいやましろやしまのき

 中大兄皇子が唐と新羅の侵攻に備え、対馬、九州から瀬戸内海沿岸にかけて築かせた山城で、 667年に築かれたことが「日本書紀」に記されています。断崖絶壁を最大限利用した古代山城で、城壁の9割程は天然の崖です。 平成19年度から高松市が進めてきた屋嶋城跡城門遺構整備事業が完了し、平成28年3月19日から公開されています。 迫力ある石積みと高松市街地の眺望は一見の価値あり。同時に整備された西尾根展望台からの眺めもおすすめです。 「甦る屋嶋城」アプリをスマートフォンやタブレット端末にダウンロードしておけば、現地で往時の城門を甦らせることができます。 *ダウンロードにはWi-Fi接続が必要ですので、御自宅や屋島山上駐車場等で事前にダウンロードしてください。


e-とぴあ・かがわ(情報通信交流館)

いーとぴあかがわ(じょうほうつうしんこうりゅうかん)

子どもから大人まですべての皆さんが自由に活用していただける参加体験型施設です。最先端の情報通信技術(IT)を活かした機器を、遊ぶような感覚で体験したり、ITの基礎知識から専門性の高い技術の習得をしたりとバラエティ豊かな講座やプログラムをご用意。作られた作品(コンテンツ)の発信、幅広い文化活動の集いや発表のサポートなど、情報化時代の香川のIT普及と交流拠点をめざしています。


鬼無植木盆栽センター

きなしうえきぼんさいせんたー

全国一の盆栽生産地で有名な鬼無。鬼無の盆栽は、鬼無植木盆栽センターで毎月3回おこなわれる市場開催のほか、玉藻公園植木市、栗林公園での盆栽フェアなどでお求めいただけます。愛樹の診察、栽培に関する無料相談も市場開催日に受け付けています。 また、毎年10月下旬から11月上旬の3日間は鬼無盆栽植木まつりを開催します。植木盆栽の展示即売会、名品展、オークション、診断コーナー、盆栽針金かけ体験、山野草寄植体験などが行われます。


公渕森林公園

きんぶちしんりんこうえん

芝生広場、森林学習展示館、キャンプ場、チビッコ広場やアスレチックコースなど、青少年の自然教育の場として、またレクリエーションを楽しめる里山の”水と緑と花の公園”。春は5,000本の桜のお花見、秋は紅葉や菊花展でにぎわう。アジサイ園、シャクヤク園、ボタン園ほか湿性草地や広葉樹の森など四季折々の自然に溢れている。


JA香川県 いきいき産直 十河店

じぇいえーかがわけん いきいきさんちょく そがわてん

野菜、切花、花木、果物、おそうざい、パン、手づくり品、つけもの他


瀬戸内海歴史民俗資料館

せとないかいれきしみんぞくしりょうかん

瀬戸内地方11府県全域を対象とした研究や調査を行っている。漁用具の数々や船大工用具、灯台などを展示しており、国重要有形民俗文化財指定を受けている。中世の古城を思わせる資料館建物は「日本建築学会賞」受賞のほか「公共建築百選」に選ばれている。


高松市石の民俗資料館

たかまつしいしのみんぞくしりょうかん

八栗寺の近く世界的銘石「庵治石」の産地にあり、太古から続く石の文化と歴史、石工の技を紹介し、石の芸術が点在しています。石と人間の係わりを歴史的に紹介し、昭和初期の庵治石の作業風景や石工用具を常設展示しています。周辺には源平合戦の史跡も点在しています。また、各種工作教室を実施しています。詳細は高松市石の民俗資料館にお尋ねください。