観光スポット

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JA香川県 フルーツの里

じぇいえーかがわけん ふるーつのさと

年間を通じて果物を主体に、花や野菜を取り扱っている。おすすめはかんきつ類(特に晩かん類)。


高松秋のまつり 仏生山大名行列

たかまつあきのまつり ぶっしょうざんだいみょうぎょうれつ

高松藩主 松平頼重公が菩提寺である法然寺へ参拝する様子を再現した、豪華絢爛な大名行列が行われるイベント。野外劇場、菊花展、フリーマーケットの他、秋には珍しい花火大会が開催されています。 仏生山は映画「翔べイカロスの翼」のロケ地にもなりました。


さぬき七福神

さぬきしちふくじん

「観光と信仰」をテーマとし、白鳥神社、與田寺、法然寺、田村神社、香西寺、国分寺、滝野宮天満宮の由緒ある七つの神社仏閣が手を結んで開創した。七福神まいり記念品、七福神得得カード、各寺社をめぐって集めるさぬき七福神・福飾りなどの限定授与品がある。


サンポートホール高松(高松市文化芸術ホール)

さんぽーとほーるたかまつ(たかまつしぶんかげいじゅつほーる)

サンポートホール高松は、瀬戸内海を一望できる海辺に隣接しています。1500席の大ホールと、300席の2つの小ホールに加え、多くの練習室・会議室を備えており、多彩な舞台芸術の公演およびワークショップ等を開催しています。平成15年の開館以来、市民参加の交流拠点として、新たな文化・芸術の創造・発信拠点としての役割を果たしています。


歯ART美術館

はあーとびじゅつかん

皆様の「口福」=お口の幸せを願って、毎日元気に快適に食べることができる「良い歯」を作り続けている歯科技工の会社「和田精密歯研株式会社」が設立した、全国でも珍しい歯とアートの展示がある美術館です。 香川県の庵治町生の国(あじちょう・いきのくに)にあります。おだやかな瀬戸内海の志度湾に面した青い屋根の4階建ての建物です。アート作品や美術工芸品などの展示で心を癒し、毎日意識せずに食べることでお世話になっている大切な歯のことに「私の歯、ありがとう」と思って頂けたら幸いです。


高松市歴史資料館

たかまつしれきししりょうかん

常設展示は、高松における歴史のなかでも特徴的なものをとりあげ、原始・古代から近・現代までを時代順に紹介しています。主な展示物として、重要文化財の田村神社古神宝類や、常設展示のシンボルとなっている高松藩御座船飛龍丸模型があげられます。 また、高松市の東部にある屋島は、平安時代の末期に源氏と平氏が戦いを交えた古戦場として、よく知られています。当館では開館当初より、この屋島合戦にちなんで、源平合戦に関する絵画や、書籍といった資料を収集してきました。「くわしい情報」ページの中の「源平合戦図」コーナーでは、当館の収蔵品の一部を紹介しています。


男木島灯台・男木島灯台資料館

おぎしまとうだい・おぎしまとうだいしりょうかん

1957(昭和32)年に映画「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地となった男木島灯台。 120年の歴史をもつ、全国的にも珍しい無塗装、庵治石造りの灯台は、「日本の灯台50選」にも選ばれています。 灯台に併設された「男木島灯台資料館」では、全国の灯台や男木島の歴史等に関する資料を展示しています。


竹居観音岬(四国最北端)

たけいかんのんみさき(しこくさいほくたん)

四国本土の最北端である竹居観音岬は、生駒親正公が高松城築城(1590年)にあたって城の鬼門(北東)の守り神として馬頭観世音菩薩を祀ったとも、その後に高松城に入った松平頼重公が寛永年間にここに馬頭観世音石像を祀ったともいわれており、古くからパワースポットとして重要視されていました。「観音崎」、「竹居岬」とも呼ばれています。


屋島ドライブウェイの無料化について(7月21日無料化開始!)

やしまどらいぶうぇいむりょうかについて

屋島ドライブウェイは、昭和36年4月から通行が始まり、屋島山上への唯一の車両用道路として利用されてきました。しかし、近年では、通行料金の割高感が一因となり、屋島山上へ訪れる人が減少しています。 このため、本市では、平成28年度の社会実験結果等を踏まえ、屋島山上へ気軽に訪れるための環境づくりとして、屋島ドライブウェイの通行料の無料化を行います。 ※山上駐車場は有料です。


国分寺

こくぶんじ

四国霊場八十八ヶ所・第80番札所。天平13年聖武天皇の勅願により、全国に国分寺が建立され、阿波15番札所・土佐29番札所・伊予59番札所の国分寺と同じく行基の手で十一面千手観世音菩薩を安置して開基されました。のちの弘仁年間に弘法大師が留錫して本尊を補修、堂塔を増築し、霊場に定めました。