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高松空港2Fにある、香川県市町の伝統工芸品、土産物を展示。名物「うどんダシ」の出る蛇口もある。


高松市歴史資料館

たかまつしれきししりょうかん

常設展示は、高松における歴史のなかでも特徴的なものをとりあげ、原始・古代から近・現代までを時代順に紹介しています。主な展示物として、重要文化財の田村神社古神宝類や、常設展示のシンボルとなっている高松藩御座船飛龍丸模型があげられます。 また、高松市の東部にある屋島は、平安時代の末期に源氏と平氏が戦いを交えた古戦場として、よく知られています。当館では開館当初より、この屋島合戦にちなんで、源平合戦に関する絵画や、書籍といった資料を収集してきました。「くわしい情報」ページの中の「源平合戦図」コーナーでは、当館の収蔵品の一部を紹介しています。


高松市香南歴史民俗郷土館

たかまつしこうなんれきしみんぞくきょうどかん

 その昔南北朝時代(1300年代)に京都から讃岐に渡ってきた由佐秀助という武将が、足利尊氏に属して功績をあげこの地を賜りここに由佐城を築城しました。  香南歴史民俗郷土館は、その居城跡に城の土塁や古い屋敷の庭石、樹木の一部を大切に活かして庭を造り、城をかたどって創られたものです。  主に、歴史展示室には、古墳時代の埋蔵品から由佐家にまつわる古文書、郷土の偉人、儒学者中山城山の残した歴史資料などを展示し、民俗展示室には、水車の模型や、昔ながらの米作りの道具、暮らしの中の品々を季節ごとに展示しています。


男木島灯台・男木島灯台資料館

おぎしまとうだい・おぎしまとうだいしりょうかん

1957(昭和32)年に映画「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地となった男木島灯台。 120年の歴史をもつ、全国的にも珍しい無塗装、庵治石造りの灯台は、「日本の灯台50選」にも選ばれています。 灯台に併設された「男木島灯台資料館」では、全国の灯台や男木島の歴史等に関する資料を展示しています。


屋島ドライブウェイの無料化について(7月21日無料化開始!)

やしまどらいぶうぇいむりょうかについて

屋島ドライブウェイは、昭和36年4月から通行が始まり、屋島山上への唯一の車両用道路として利用されてきました。しかし、近年では、通行料金の割高感が一因となり、屋島山上へ訪れる人が減少しています。 このため、本市では、平成28年度の社会実験結果等を踏まえ、屋島山上へ気軽に訪れるための環境づくりとして、屋島ドライブウェイの通行料の無料化を行います。 ※山上駐車場は有料です。


純愛の聖地庵治・観光交流館

じゅんあいのせいちあじかんこうこうりゅうかん

映画『世界の中心で、愛をさけぶ』に登場したロケセット、「雨平写真館」が復元されています。 写真館内では、カフェ「寫眞館の珈琲」を営業しています。 併設の展示棟では、物販コーナーだけでなく、個展やワークショップ、その他イベントも随時開催しています。


五色台

ごしきだい

五色台は坂出市と高松市にまたがり、北から「紅峰」「黄峰」「黒峰」「青峰」「白峰」の五つの連峰が瀬戸内海からいきなりそびえる溶岩台地です。五色台スカイラインが南北に走っており、瀬戸内海に浮かぶ島々を眺めながらドライブを楽しむことができます。五色の峰には、第81番札所白峯寺、第82番札所根香寺、崇徳天皇陵、プールやキャンプ場もある休暇村讃岐五色台、瀬戸内海歴史民俗資料館、観光果樹園といった施設があります。


e-とぴあ・かがわ(情報通信交流館)

いーとぴあかがわ(じょうほうつうしんこうりゅうかん)

子どもから大人まですべての皆さんが自由に活用していただける参加体験型施設です。最先端の情報通信技術(IT)を活かした機器を、遊ぶような感覚で体験したり、ITの基礎知識から専門性の高い技術の習得をしたりとバラエティ豊かな講座やプログラムをご用意。作られた作品(コンテンツ)の発信、幅広い文化活動の集いや発表のサポートなど、情報化時代の香川のIT普及と交流拠点をめざしています。


産直あさの

さんちょくあさの

季節の野菜や果物、花、手作りの豆腐やお揚げも好評。


ナカノヤ高松

なかのやたかまつ

中野うどん学校の高松校で、うどん手打ち体験ができるほかハーブ教室もあり、700名収容可能なレストラン、広い駐車場など団体旅行にも対応できる。讃岐うどん各種、オリーブ製品やハーブ製品などお土産も豊富に取りそろえている。