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塩江温泉まつり(高松市)

しおのえおんせんまつり

夏最後の花火大会で楽しもう!魚つかみ捕りやステージイベント、そして山間にこだまする迫力ある打ち上げ花火。多くの夜店で賑わう塩江温泉まつりに、是非、お越し下さい。


東谷農村歌舞伎

ひがしだにのうそんかぶき

江戸時代から香川県高松市香川町東谷地区に伝わる、県無形民俗文化財の農村歌舞伎。衣装は市有形民俗文化財。毎年5月に公演があるほか折々に上演されています。


香川県県庁舎

かがわけんけんちょうしゃ

映画「県庁の星」のロケに使われた21階展望室からは、瀬戸内海・屋島・小豆島・峰山・高松市内を360度一望出来ます。一般利用できる喫茶店もあり、くつろぐことができます。 映画「百年の時計」のロケ地にもなりました。


JR高松駅に設置されている流政之の作品。「だいてんまい」とは香川の方言で「抱きしめてごらん」の意味。人が向き合う姿がモチーフの作品。


讃岐民芸館(栗林公園内)

さぬきみんげいかん

讃岐の民芸品・家具・瓦など約3900点を収蔵し、約990点を常設展示しています。


大島

おおしま

高松市庵治港の沖合2.5キロに浮かぶ島。源平合戦は庵治にほど近い屋島が有名だが、この大島にも敗走した平氏の墓に植えられた「墓標の松」が800年後の今も残っています。ハンセン病の療養施設「国立療養所大島青松園」では入所者が療養し、それを支える多くの人々が働いています。近年、関心を寄せ、訪問する人々が増えてきています。 映画「風の舞」のロケ地にもなりました。 【みどころ】平氏墓標の松


サンポートホール高松(高松市文化芸術ホール)

さんぽーとほーるたかまつ(たかまつしぶんかげいじゅつほーる)

サンポートホール高松は、瀬戸内海を一望できる海辺に隣接しています。1500席の大ホールと、300席の2つの小ホールに加え、多くの練習室・会議室を備えており、多彩な舞台芸術の公演およびワークショップ等を開催しています。平成15年の開館以来、市民参加の交流拠点として、新たな文化・芸術の創造・発信拠点としての役割を果たしています。


高松市歴史資料館

たかまつしれきししりょうかん

常設展示は、高松における歴史のなかでも特徴的なものをとりあげ、原始・古代から近・現代までを時代順に紹介しています。主な展示物として、重要文化財の田村神社古神宝類や、常設展示のシンボルとなっている高松藩御座船飛龍丸模型があげられます。 また、高松市の東部にある屋島は、平安時代の末期に源氏と平氏が戦いを交えた古戦場として、よく知られています。当館では開館当初より、この屋島合戦にちなんで、源平合戦に関する絵画や、書籍といった資料を収集してきました。「くわしい情報」ページの中の「源平合戦図」コーナーでは、当館の収蔵品の一部を紹介しています。


高松市香南歴史民俗郷土館

たかまつしこうなんれきしみんぞくきょうどかん

 その昔南北朝時代(1300年代)に京都から讃岐に渡ってきた由佐秀助という武将が、足利尊氏に属して功績をあげこの地を賜りここに由佐城を築城しました。  香南歴史民俗郷土館は、その居城跡に城の土塁や古い屋敷の庭石、樹木の一部を大切に活かして庭を造り、城をかたどって創られたものです。  主に、歴史展示室には、古墳時代の埋蔵品から由佐家にまつわる古文書、郷土の偉人、儒学者中山城山の残した歴史資料などを展示し、民俗展示室には、水車の模型や、昔ながらの米作りの道具、暮らしの中の品々を季節ごとに展示しています。


日本三大水城のひとつと言われる高松城。そのお堀には、瀬戸内海の海水が引かれ、鯛などの魚が泳いでいます。約370年前の江戸時代の古図に描かれた船に見立てた和船の上から、魚へのえさやりが楽しめます。間近で見られる天守台の迫力と船頭さんの楽しいお話もお楽しみください。