観光スポット

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JA香川県 中央ふれあい市場 古高松店

じぇいえーかがわけん ちゅうおうふれあいいちば ふるたかまつてん

新鮮野菜、果物のほかにお肉や花、お寿司など手作り品が好評。葉ゴボウ、ナバナ、アスパラガスは地域でよく生産されている特産品。


男木島灯台キャンプ場

おぎじまとうだいきゃんぷじょう

シャワー、炊事場、貸テント、トイレ、キャンプファイヤーの設備あり。サンポート高松第1浮桟橋から船で約40分。


さぬき七福神

さぬきしちふくじん

「観光と信仰」をテーマとし、白鳥神社、與田寺、法然寺、田村神社、香西寺、国分寺、滝野宮天満宮の由緒ある七つの神社仏閣が手を結んで開創した。七福神まいり記念品、七福神得得カード、各寺社をめぐって集めるさぬき七福神・福飾りなどの限定授与品がある。


JR高松駅に設置されている流政之の作品。「だいてんまい」とは香川の方言で「抱きしめてごらん」の意味。人が向き合う姿がモチーフの作品。


男木島

おぎじま

女木島の約1キロ程度に隣りあう島。明治28年に造られた全国でも珍しい御影石造りの洋式灯台があり、100年を越えた今なお現役で瀬戸内の安全を照らしています。平坦地が少ない土地柄だが、密集した集落、坂道の石段や石畳が美しい情景を織りなしています。桃太郎伝説で鬼の副大将が逃げ込んだジイの穴という岩窟には不老長寿の湧水があります。源平合戦で那須与一が射た扇が流れついた事から「おぎ(扇)」の島名がついたといわれています。 小説家の西村望氏、西村寿行氏の出身地。 映画「喜びも悲しみも幾年月」「めおん」のロケ地にもなりました。 【みどころ】男木島灯台、男木島灯台資料館、男木遊歩道、坂道と石段の集落、豊玉姫神社、タンク石(柱状節理。市指定文化財、天然記念物)、ジイの穴、大井海水浴場 (※島内では動物に餌を与えないようお願いいたします。 ※また、島で生活する方もいらっしゃるため写真撮影等は節度をもってお願いいたします。)


根香寺

ねごろじ

四国霊場八十八ヶ所・第82番札所。巡行中の弘法大師が、この地を訪れて五色台の中の主峰、青峰五大明王を祀り華蔵院と称しました。また、智証大師が香木で千手観音像を刻んで千手院を創建し、この二院を総称して根香寺と号したと伝えられています。


香南朝市

こうなんあさいち

新鮮な朝取れ野菜や果物、花などを香南楽湯の敷地内で販売。また、香南アグリームで作ったサーターアンダギー(沖縄ドーナツ)やアイスクリームも好評。土日限定で揚げたて天ぷらを販売している。


塩江温泉郷

しおのえおんせんきょう

塩江温泉郷は約1,300年前の奈良時代に僧行基によって発見され、弘法大師空海が湯治の地として伝えたという由緒正しき温泉エリアの総称。県内最古の温泉郷で「高松の奥座敷」として親しまれている。この温泉郷のシンボルは、春には山を覆う見事な桜、夏には飛び交うホタルと清らかな川の流れ、秋の紅葉。大自然に包まれた歴史ある温泉郷には、それぞれに趣のある温泉旅館にホテル、美術館や物産センターなどが点在するほか、四季折々に、観光イベントが催されて、温泉と自然に触れ合える地です。清流の女王とも呼ばれる「あめご料理」(アマゴ)や、イノシシ料理も名物です。


ナカノヤ高松

なかのやたかまつ

中野うどん学校の高松校で、うどん手打ち体験ができるほかハーブ教室もあり、700名収容可能なレストラン、広い駐車場など団体旅行にも対応できる。讃岐うどん各種、オリーブ製品やハーブ製品などお土産も豊富に取りそろえている。


讃岐民芸館(栗林公園内)

さぬきみんげいかん

讃岐の民芸品・家具・瓦など約3900点を収蔵し、約990点を常設展示しています。