観光スポット

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男木島灯台キャンプ場

おぎじまとうだいきゃんぷじょう

シャワー、炊事場、貸テント、トイレ、キャンプファイヤーの設備あり。サンポート高松第1浮桟橋から船で約40分。


庵治温泉「海のやどり」

あじおんせんうみのやどり

瀬戸内海の眺望に恵まれた源氏の湯(岩風呂)、平家の湯(露天風呂)があり、露天風呂、サウナ、水風呂を完備している。効能はリウマチ・神経痛・胃腸病・皮膚病・糖尿病など。


大滝山キャンプ場

おおたきさんきゃんぷじょう

大滝山県民いこいの森にあるキャンプ場。炊事場、水道、トイレ、貸毛布、キャンプファイヤー、電話などの設備がある。予約すれば食材、マキ等のご準備もできます。交通機関使用はコトデンバス一ッ内バス停から徒歩約1時間。


奥の湯公園キャンプ場

おくのゆこうえんきゃんぷじょう

公園のなかを川が流れているキャンプ場。炊事場、水道、トイレなどの設備がある。コトデンバス奥の湯温泉バス停から徒歩約15分。


「21世紀に贈るメッセージ」/猪熊弦一郎作

にじゅういっせいきにおくるめっせーじ

レクザムホールに展示されている猪熊弦一郎の作品。セラミック陶板を用いて抽象と具象とを組み合わせる初めての試みを行って制作された作品。


高松市塩江美術館(ホタルの里美術館)

たかまつししおのえびじゅつかん(ほたるのさとびじゅつかん)

緑と水に囲まれ、季節にはホタルが飛び交う小川も流れていて、自然豊かな場所にあります。館内は天窓から自然光をふんだんに取り入れ、香川ゆかりの作家を中心に常設展と企画展を開催しています。コンサートやワークショップも行われています。


男木島

おぎじま

女木島の約1キロ程度に隣りあう島。明治28年に造られた全国でも珍しい御影石造りの洋式灯台があり、100年を越えた今なお現役で瀬戸内の安全を照らしています。平坦地が少ない土地柄だが、密集した集落、坂道の石段や石畳が美しい情景を織りなしています。桃太郎伝説で鬼の副大将が逃げ込んだジイの穴という岩窟には不老長寿の湧水があります。源平合戦で那須与一が射た扇が流れついた事から「おぎ(扇)」の島名がついたといわれています。 小説家の西村望氏、西村寿行氏の出身地。 映画「喜びも悲しみも幾年月」「めおん」のロケ地にもなりました。 【みどころ】男木島灯台、男木島灯台資料館、男木遊歩道、坂道と石段の集落、豊玉姫神社、タンク石(柱状節理。市指定文化財、天然記念物)、ジイの穴、大井海水浴場 (※島内では動物に餌を与えないようお願いいたします。 ※また、島で生活する方もいらっしゃるため写真撮影等は節度をもってお願いいたします。)


男木島灯台・男木島灯台資料館

おぎしまとうだい・おぎしまとうだいしりょうかん

1957(昭和32)年に映画「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地となった男木島灯台。 120年の歴史をもつ、全国的にも珍しい無塗装、庵治石造りの灯台は、「日本の灯台50選」にも選ばれています。 灯台に併設された「男木島灯台資料館」では、全国の灯台や男木島の歴史等に関する資料を展示しています。


活き活き日曜市

いきいきにちよういち

活魚と鮮魚の市。季節の魚を使った揚げたての天ぷらや、タコ飯はいつも大好評。販売時間が短いが大勢の買い物客でごったがえしている。活魚は、ハマチ、タイ、平目、車えび、カレイ、ワタリガニ、イカナゴ、タイラギ、イカ、貝柱、アワビ、サザエ、タコ、イイダコ、エビ、チリメン、イリコ、ナマコなど多種多様。


春日水神市場

かすがすいじんいちば

自然派の野菜にこだわり、野菜のレストラン、野菜のお惣菜など、他ではあまり置いていない加工食品などを取りそろえている。野菜のジェラートやスイーツ、市場直送の鮮魚が好評。併設しているレストランでは、店内で提供している有機野菜をたっぷり使ったメニューを用意している。