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道の駅「源平の里むれ」

みちのえきげんぺいのさとむれ

源平屋島合戦の古戦場として有名な場所に位置する道の駅。「海鮮食堂じゃこや」、「源平やさい市」、「特産品コーナ―」を併設。


高松秋のまつり 仏生山大名行列

たかまつあきのまつり ぶっしょうざんだいみょうぎょうれつ

高松藩主 松平頼重公が菩提寺である法然寺へ参拝する様子を再現した、豪華絢爛な大名行列が行われるイベント。野外劇場、菊花展、フリーマーケットの他、秋には珍しい花火大会が開催されています。 仏生山は映画「翔べイカロスの翼」のロケ地にもなりました。


鮎滝カントリークラブ

あゆたきかんとりーくらぶ

山の中の丘陵コース。孟宗竹の原生を残したホールなどがある。高松空港から車で約5分。男子プロトーナメント、女子プロのステップアップツアーの開催経験がある。付近には塩江温泉郷がある。


女木島(松原)キャンプ場

めぎじま(まつばら)きゃんぷじょう

「県営女木島キャンプ場」とは別の場所にある。シャワー、炊事場、トイレなどの設備がある。サンポート高松第1浮桟橋から船約20分、徒歩約5分。鬼ヶ島おにの館近く。


五色台 黒峰展望台

ごしきだいくろみねてんぼうだい

高松市内が一望できる展望台。屋島から昇る日の出が楽しめる。 [交通・アクセス] さぬき浜街道16号線を経由し、県道281号五色台線に入る。


香川県県庁舎

かがわけんけんちょうしゃ

映画「県庁の星」のロケに使われた21階展望室からは、瀬戸内海・屋島・小豆島・峰山・高松市内を360度一望出来ます。一般利用できる喫茶店もあり、くつろぐことができます。 映画「百年の時計」のロケ地にもなりました。


「21世紀に贈るメッセージ」/猪熊弦一郎作

にじゅういっせいきにおくるめっせーじ

レクザムホールに展示されている猪熊弦一郎の作品。セラミック陶板を用いて抽象と具象とを組み合わせる初めての試みを行って制作された作品。


大島

おおしま

高松市庵治港の沖合2.5キロに浮かぶ島。源平合戦は庵治にほど近い屋島が有名だが、この大島にも敗走した平氏の墓に植えられた「墓標の松」が800年後の今も残っています。ハンセン病の療養施設「国立療養所大島青松園」では入所者が療養し、それを支える多くの人々が働いています。近年、関心を寄せ、訪問する人々が増えてきています。 映画「風の舞」のロケ地にもなりました。 【みどころ】平氏墓標の松


鬼ヶ島大洞窟

おにがしまだいどうくつ

桃太郎伝説で有名な洞窟です。大正3年、香川県鬼無町の郷土史家、橋本仙太郎氏が発見し、10数年後の昭和6年に鬼ヶ島として公開された。洞窟が造られたのは、紀元前100年頃と言われている。


香川県県庁舎(東館)

かがわけんけんちょうしゃ(ひがしかん)

※平成31年12月まで(予定)耐震改修工事を行っており、ご見学いただけない状況となっております。 建築界のノーベル賞といわれるプリツカー賞を日本人で初めて受賞した建築家、丹下健三の初期代表作。日本の伝統とモダニズムを融合させた、建築史上もっとも重要な作品のひとつと評されており、その価値は竣工から半世紀以上過ぎた今でも色あせていない。伝統的な木造建築を彷彿とさせながら、打ちっぱなしコンクリートがモダンな印象を与えるその外観や、当時主流だった権威的な庁舎のイメージを覆す、市民に開かれた構造が特徴。人々を自然に迎え入れるピロティやガラス張りの開放的なロビーは、戦後の庁舎建築の手本となった。1階の壁画は猪熊弦一郎が手掛けている。