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高松市塩江美術館(ホタルの里美術館)

たかまつししおのえびじゅつかん(ほたるのさとびじゅつかん)

緑と水に囲まれ、季節にはホタルが飛び交う小川も流れていて、自然豊かな場所にあります。館内は天窓から自然光をふんだんに取り入れ、香川ゆかりの作家を中心に常設展と企画展を開催しています。コンサートやワークショップも行われています。


高松空港2Fにある、香川県市町の伝統工芸品、土産物を展示。名物「うどんダシ」の出る蛇口もある。


女木島

めぎじま

高松市から沖合約4キロに浮かぶ島。防風防潮用の石垣、オオテが島独特の景観となっています。島の中腹に鬼が住んだとされる巨大な洞窟があり「鬼ヶ島」として有名。洞窟出口で見られる玄武岩柱状節理は天然記念物です。源平合戦で那須与一が射た扇の一部が流れつき、讃岐の方言で壊れたことを「めげた」ということから「めぎ」の島名がついたといわれています。 映画「釣りバカ日誌」「めおん」「百年の時計」のロケ地にもなりました。 【みどころ】鬼ヶ島鬼の館、鬼ヶ島大洞窟、鷲ヶ峰展望、住吉神社、オオテ、日蓮上人像、円山古墳、女木島キャンプ場、鬼ヶ島海水浴場、玄武岩柱状節理


大島

おおしま

高松市庵治港の沖合2.5キロに浮かぶ島。源平合戦は庵治にほど近い屋島が有名だが、この大島にも敗走した平氏の墓に植えられた「墓標の松」が800年後の今も残っています。ハンセン病の療養施設「国立療養所大島青松園」では入所者が療養し、それを支える多くの人々が働いています。近年、関心を寄せ、訪問する人々が増えてきています。 映画「風の舞」のロケ地にもなりました。 【みどころ】平氏墓標の松


JA香川の店

じぇいえーかがわのみせ

高松空港近くの産直市場。四季折々の農産物(野菜、果物、生花)をたくさん取りそろえている。手作りのたくあんや漬物も好評。


しおのえホタルまつり(高松市)

しおのえほたるまつり

「初夏の風物詩ホタル……塩江の自然は、大きな教室!」特設のホタル館の中に約2,000匹もの蛍が大乱舞し、幻想的な雰囲気に包まれる。その他、ステージイベント、バザーや露店、アマゴのつかみ取り(放流予定の河川状態による)などが行われる。


ジョージ ナカシマ記念館

じょーじ なかしまきねんかん

木と対話しながら家具づくりを行ったジョージ ナカシマ。彼の作品に囲まれていると、まるで森の中にいるような心地さえしてくる。その生き方や哲学を伝えたいと、1964年以来、世界で唯一ナカシマがその技術を認め、ともに家具製作をしてきた桜製作所が記念館を設立。ここには、建築家時代の仕事という貴重な初期の椅子をはじめ、ナカシマの仕事場で使われている机など約60点の作品がある。アメリカ、ニューホープの工房以外では、ジョージ ナカシマの作品を堪能できる世界で無二の場所。


新屋島水族館

しんやしますいぞくかん

標高290mの屋島の山上に位置する全国でも珍しい水族館。大小約80の水槽に熱帯から冷水系まで150種1500匹の魚類、水生哺乳類、両生類等を展示しています。前脚が器用なアザラシの変身や、イルカとスタッフで行う劇仕立てのイルカライブ(土日祝のみ)、全面透明なアクリルで作られた「透明ボード」に乗ってイルカに触ったりエサやりができる(1回一人500円・土日祝のみ)など、家族や仲間で楽しめるスポットです。


屋島寺

やしまじ

四国霊場八十八ヶ所・第84番札所。もとは天平勝宝5年に鑑真和上が唐から難波に向かう途中屋島を訪れ、屋島北嶺にお堂を建てたのがはじまりで、四国霊場唯一鑑真和上が開基したお寺として有名です。のちの弘仁6年に弘法大師が嵯峨天皇の勅願により北嶺にあった伽藍を南嶺に移し、十一面千手観音坐像を刻んで本尊とし、第84番の霊場に定められました。


JA香川県 中央ふれあい市場 木太店

じぇいえーかがわけん ちゅうおうふれあいいちば きたてん

野菜類、果実、切り花及び鉢物。卵や精肉、魚介類も販売。惣菜やバラ寿司などもご用意。